家庭教師は小学生!?

  • 2008/10/31(金) 22:18:18

今日は帰宅して晩ご飯を食べていたら、何やら大きな声が聞こえてきます。

どうやら長女@小4が次女ふしぎちゃん@小1に勉強を教えているようです。

家庭教師は長女! 家庭教師か!?



家庭教師は小学生!

ふしぎちゃんは、ふしぎ系なので、ちょっぴり理解に時間がかかります。






うぅぅ・・・


こわいこわい!


一方、三女は・・・

一方三女は・・・ トトロ・・・



トトロに夢中・・・!

字も読めないのに読んでます!

byたくましく育ってほしい・・・のふしぎ男

浜松へGo!

  • 2008/10/29(水) 21:25:58

28日に日帰り出張で浜松に行って来ました。
浜松だ! 新幹線で浜松だ!


浜松といえば・・・



浜松駅近辺で昼食を摂ることにしました。(もちろんうなぎ狙いで)
でも出張先に行く時間まで、それほど余裕があるわけではないので予め予約しておきました。

うなぎやさん こちらのうなぎやさん


そして、注文しましたよ、わくわく・・・。

もちろん、平日のお昼です。
でも浜松に出張で来るなんて滅多にないので、名物を堪能しようと、この日は張り込みます。


メニュー ちなみにこちらが「お品書き」






きた!

(特上) 肝吸い付き!

うな重特上! 感動の出会い!


う、うまい!来て良かった・・・涙)

もし、今度また来ることがあったら「うなぎの白焼」も味わってみたい!

コレでこの日の目的は達しました。 さぁ帰ろ・・・というわけにはいかない。

出張先に向かいます。

遠鉄 遠い鉄道!?


あ、そうそう、うろうろしてたとき見つけたモノ。
関西人なふしぎ男は、

鉄は知ってますけど

は知りませんでした。 遠州鉄道なのね。








帰りはちょっと遅くなってしまって・・・

ビールとおつまみ 定番のビールとつまみ


もう一つの名物「浜松ギョーザ」は味わう時間がありませんでした。
新幹線の出張なので定番のビールとつまみで帰路に着きました。

さて、おみやげは・・・

夜のお菓子 夜のお菓子うなぎパイ
コレはあまりにも定番すぎてやめました。


うなぎボーン! うなぎボーン
うなぎの骨せんべいですかね。 ネーミングが素晴らしい。(まゆげボーンみたいで)

結局、鶴さんにコメントで教えて頂いたものにしました。
駅の売店で見つけましたよ!

あげ潮 あげ潮

和風クッキーです。 オレンジ、レーズン、くるみなんかが入ってます。

あげ潮2 あげ潮(開封したところ)
私の印象は、なんか「そばボーロ」みたいな感じでした(なんじゃそりゃ?)
おいしいですよ。

もうひとつ、ギョーザにありつけなかったのでゲットしたもの。

ギョーザせんべい 浜松ギョーザせんべい


なかなかイケます なかなかイケます
コレ、食べたらニンニクの味がします。 こっちもGoodでしたー。

そんな浜松出張でしたっ!

by生きてて良かった・・・のふしぎ男

「ええもん」と「いやもん」

  • 2008/10/27(月) 21:52:23

順調に、・・・というか

ものすごい勢いで

コトバを覚えていく三女@2さい!。 もぅ喋るしゃべる・・・!

時々びっくりするようなことまで言います。





でも覚え間違いも多いです。

ふしぎ男「○○(三女)、遊んだらちゃんと、おかたづけしてな!」

三女「いやもん、 そんなんいやもん」(どどどどど←逃げる音)
(それを言うなら「いややもん」やろっ!)

記事のために録音しました。









いやもん!


「何ぃ〜! じゃあ・・・ええもんあげへん!」

(戻ってきて)「○○、おたたづけする〜」









ええもん!(※おわかりかと思いますが関西弁で「いいもの」の意味です)


我が家の三姉妹はみんな「ええもん」というコトバに弱いのです。

じゃ、「ええもん」って? それは大抵の場合食べ物です。

すぐ反応!
「ええもん」にはすぐ反応します。

エサには滅法弱いやつらです。


by「ええもん」は・・・ええもんやなぁ〜のふしぎ男



明日28日は静岡へ日帰り出張です。
初めて浜松を訪れます。
名物のアレが食べられるといいなぁ(笑)

ムシバイキンに気をつけろ!

  • 2008/10/26(日) 14:09:26

今日は、雨降り。

だけどスポーツ用品店にシューズを買いに出かけたりしてます。

スポーツ用品店 スポーツ用品店


そうしたらいきなりカードの勧誘。
聞けばセール中だとかで、入会するともれなく全商品15%オフ!(カードを見せれば支払いは現金でもOK)。 それに年会費無料!

セール中 お得なセール中


そりゃあーた、

思わず入会しちゃうでしょ!

(実際たくさんの人が手続きしておりました)

そんで、しっかり引いてもらいましたよ。

あとそれから・・・髪のカットも行っちゃってます。

行きつけのお店 行きつけの美容院


このお店、元々奥様の行きつけだったのですが、私が通っていた床屋さんの一件以来、贔屓にさせてもらっています。(店長はとても腕がいいんです。)

出かけようとしたら、長女と次女ふしぎちゃんも用も無いのについてきます。
ここのお店の大きなゴールデンレトリバーに会いに行くためです。

ふしぎちゃんは髪を切らないのに。

何故ついてくる? なぜついてくる!?

ジュースをサービスしてもらったり、あめ玉を貰ったり・・・。

お客じゃないのに!






そしてこっそり私の耳元でささやきます。

「あめ、もう一個貰いたいな〜。」

一個はポケットにいれてお店の人に頼んでしっかりもう一個ゲットしておりました。


私のカットが終わって、図々しい客も(いや客じゃなかった)やっと帰ります。

やれやれ・・・。 ┐(´〜`;)┌

by髪型すっきり!のふしぎ男

淡路紀行2008 vol.6 番外編

  • 2008/10/24(金) 22:00:35

当ブログにしては珍しく長々と続いてきた淡路紀行シリーズ。
やっと最後の回です。




さて、マラソンを終えた後、「もう疲れきった」ので、どこかに遊びに行くのは

無理!

と判断して昼食をとったらさっさと帰路に着きます。

帰路 とっとと帰ろう!


本当は近くの温泉につかりたかったのですが、きっと同じことを考えるランナーたちで込み合うんだろうなと思って諦めます。

参加賞の中にハーブの入浴剤があったから余計帰る気持ちが強くなったし。
入浴剤 入浴剤

自宅のお風呂に飛び込みました。

そしてやっとビールにありつけました。
(たとえ結果は悪くとも)マラソンの後の一杯は堪らなくうまーい!




で今回の紀行、過去5回も書いているのに、一度もグルメ記事が出てきてません。

それは・・・

大したものは食べてない

からです。


ぶっちゃけ、たかが1泊2日のマラソン旅行(しかも日帰り圏内)にそんな予算かけられません。
(でも宿泊したホテルのフェアの料理「マツタケとトリュフとポルチーニの競宴」みたいなメニューは食べたかったなぁ)






でも、いちおう夜は「ちゃんこ屋さん」に行きましたよ。

ちゃんこ! ちゃんこだ!


すり鉢でゴマをすって、薬味は柚子こしょうと柚子の絞り汁とタカノツメでいただきます。

ゴマすり ゴマすり


みそちゃんこ!! 味噌ちゃんこだぁー


3人前を注文したのですが、我が家はこれでお腹一杯。
あとでフィニッシュに雑炊を頼もうとか言ってましたが無理でした。

具がデカっ! 具がデカっ!



ということで淡路紀行編おわりっ!

ありがとうございましたー!

byやっぱ毎日更新はキツイぞ!のふしぎ男

淡路紀行2008 vol.5 マラソン激走編!

  • 2008/10/23(木) 22:04:32

vol.4の続き

体育館でのお着替え風景 お着替え風景


マラソンは10時からハーフ5キロ、そして10キロの順にスタートですが9時くらいから日差しが強くなってきました。(私は10キロ)

さぁ!レーシングスーツ(ランニングウエア)に着替えて、私の脳内は





ふしぎ・アレヂ(イタリア系)

に変わります。


(このリンクは特に意味はない)

気温が上がって路面温度も上がってきましたが大丈夫でしょうか?(F1じゃないっての)

リポーターが寄ってきました。
アレヂさん、いよいよレースですね?」

「そうだね、気温が上がりそうなんでタフなレースになりそうだ。
ピットストップ(給水所)のタイミングがカギになりそうだしね。
でもファンのためにもベストを尽くすよ(いないっつーの)


でも前日はビール一杯だけで我慢したし頑張るぞっ!ってことでスタートです。

中学校をスタートして伊弉諾神社の横を抜けて海岸線に出ます。
(オープニングラップを制したのはふしぎ・アレジです←んなわけないっ)

毎回そのまま3キロ地点くらいまではいい調子で走れるんですよね。

ところが山道のほうに入っていく頃から上り坂になってどんどんペースが落ちてきます。

そういえば去年もこのあたりでゲストランナーの歌手「高石ともやさん」に抜かれたっけ(涙)

上り坂は続くわ暑いわでなかなかキロあたりののラップタイムがあがりません。

山道に入ってからはコース脇のたくさんのコスモスが楽しませてくれる・・・筈だったのですが

そんな余裕はありません。

それに牛小屋からは芳しい「香水のかほり」がっ!(笑)

和太鼓 ゴール直前で和太鼓の応援!


結局、予定よりかなり遅れてゴール。 タイムは明かせませんが平均ラップタイムで5分40秒以上かかってしまいました。

「どうでした? アレヂさん?」

「・・・タイヤ(足)に少し問題を抱えていたんだ。(←言い訳)
 それに暑さがすべてだね(←さらに言い訳) 次頑張るよ」


記事のタイトルが激走になってますが





これは偽りでしたー。


抽選 抽選の景品はタマネギ


参加者にはレース後にくじ引きがあってタマネギが当たりました。
去年は箱で当たったんだけどなぁ。

こうして不甲斐ないタイムだったが気を取り直して三姉妹たちの待つホテルに戻ったのでした。

byこのシリーズ、かなり疲れてきたので次の番外編で終わります、のふしぎ男

淡路紀行2008 vol.4 マラソン準備編

  • 2008/10/22(水) 22:06:56

vol.3の続き

翌朝、マラソン会場に向けて出発します。
ちなみに





私ひとりだけ

です。

三姉妹たちはまだ就寝中。
この日の朝もプールに入りたいらしくて。(しかもチェックアウトまでゆっくりしたい!と)
(去年は会場まで応援に来ましたけどね)

国生みマラソン 会場到着!

ホテルから会場まではクルマで30分弱です。
8時少し前に着きました。

ここでちょっと話が脱線しますと・・・

淡路国生みマラソン。 国生みとは古事記や日本書紀に載っている、
「淡路島が日本で最初に作られた」という国生み伝説から来ていまして、会場の中学校のすぐ近くに伊弉諾(いざなぎ)神宮があります。

伊弉諾神宮 伊弉諾神宮

いつも参加賞に伊弉諾神社のお守りがついているのですが、今回はブログ記事のために初めて参拝してみました。(スタート前のアップも兼ねてます)

国生み伝説 国生み伝説

この神社にはイザナギノミコト(男性)とイザナミノミコト(女性)が祭られているみたいです。

詳しい話はそっち方面の書籍かWEBで見ていただくとして。(←実はよく知らない)
この日も出走するランナーがレースの安全を祈願していました。(勝つためのお願いかも?)
レースの安全を祈願して レースの安全を祈願して


さざれ石 さざれ石もありました


さてこのマラソン、コースに結構坂があって本当は敬遠したいところなのですが、私が市民マラソンデビューした地ですから思い入れがあるのです。
それに沿道の住民の方の応援があったかくて好きなんですよね。
(だから毎年来てます)

地元の方の屋台 地元の方の屋台

屋台にも地域色が出ていますね。

野菜の直売 ご当地野菜の直売も!


淡路島といえば、タマネギ・みかん・ビワあたりでしょうか。
あわじビールなんて地ビールもあります。(買わなかったけど)
徳島名産だけど鳴門金時や鳴門わかめなんかも手に入ります。
(もちろんココ、マラソン会場で買える訳じゃないけど)

で今回の参加賞チェック!

参加賞 参加賞


伊弉諾神宮の御守り、タオル、お線香(幾つか線香の工場を見かけました)、布袋(ちょっとカワイイ、買い物袋に使えそう!)、入浴剤一袋、などなど。

これに走り終えた後抽選のプレゼントがあります。

そろそろスタートの時間が迫ってきました。

・・・vol.4につづく

byマラソン編は1回で終わらないのか?のふしぎ男

淡路紀行2008 vol.3 ホテル編

  • 2008/10/21(火) 22:10:03

vol.2の続き

ホテルに入ります。
ホテルだ! 淡路島の某リゾートホテル

相変わらず素敵なホテルです。 今回もお安く泊まれちゃいました。

ホテル内 ホテルの中

部屋の中 部屋に入ると・・・

部屋に入ったらお約束のベッドへダイブ!

しばらく一休みしたころから三姉妹が騒ぎ出します。

そう、やつらの目的は





プールだっ!

プールだっ! これが目的だった!


折角なので長女にバカなことをやらせてみます。
八ツ墓村っ! 八ツ墓村っ!じゃなくて犬神家の一族!


私もマラソンに備えてサウナにジャグジーにと

リラックスします。

ジャグジー サウナ&ジャグジー


ところで、三姉妹たちのプールの監視をしていると、次女ふしぎちゃんが何か妙な動きをしています。
とりあえずデジカメ動画におさめてみました。


何がしたいんですか?





どうやら

コレがしたかったのね こうなりたかったようです






さてもうすぐ睡眠時間。 長女は泡のお風呂に喜んで入ります。

泡のお風呂 泡のお風呂!


私も翌日に備えて休みます。

折角来たのに飲めないのがこの旅行の悩みの種。
二日酔いだとマトモに走れないのは経験済みなので
一杯だけで我慢。 せめてエビスにします。

ビールはちょっとだけ せめてエビスを一杯!


翌日に備えて 夜は更けていきます


byやっとマラソン直前まで来たぞ!のふしぎ男

淡路紀行2008 vol.2 洲本城編

  • 2008/10/20(月) 20:58:34

vol.1の続き

昼食後、いつも泊まるホテルへということで洲本市へ向かって走ります。

シーサイド 晴れ渡っていて28号線は気分爽快!

ふしぎちゃん気になります 気になる看板

みかんが大好きな次女ふしぎちゃん、みかん狩りの看板が気になります。
(私はアーチェリーも気になった!)

農園にお邪魔してみかんを狩らせてもらおうとしたのですが
場所がよくわからず、しかも道がどんどん狭くなり断念。

牛の親子発見! 牛の親子発見!


そして洲本市に入ります。
ホテルにチェックインするその前に、今回行ってみようと思った場所がありました。

ココ(写真)です。 山の上に何やらそびえ立っています。
洲本城だアレは何だ!山上とふもとの洲本城


洲本城です。 なんでも山の上(三熊山)とふもとの城跡をあわせて
こう呼ぶそうです。

♪ほてるにゅ〜うAワジ」でお馴染みのホテルNューアワジの傍に
登山ロードがあるので入っていきます。

ふしぎ号 ふしぎ号停止!エンジンOFFッ!

ホテルが見えます 眼下にこの日止まるホテルが見えました。


このお城、山の頂上にありますが、クルマで天守にかなり近いところまで入っていけます。
いざ天守閣へ! ここから大人の足で歩いて5,6分だったでしょうか。
あ、入場は無料でしたよ。

がんばれー 三姉妹もがんばれー


三女もがんばりまーす 大きな石段、三女@2歳は登れるかな?

ついたー とーちゃーく!


天守全景 天守全景

洲本城のあらまし 洲本城のあらまし


秀吉に仕えた賤ヶ岳七本槍の一人、脇坂安治が今残っているような石垣のお城を築いたそうな。
賤ヶ岳七本槍といえば福島正則や加藤清正なんかもそうでしたよね、確か。(汗)

天守へGo! 天守閣へ入っていくぞー!


ボランティアのガイドの方がいらっしゃったので色々教えていただきました。
昭和三年に模擬天守として建立されたそうです。
でも天守閣は史実の十分の一なんだだとか。うーん、確かに狭い!

中はこんなふうになってます 中の様子

天守からの眺め 天守からの眺め

特徴ある石垣 特徴ある石垣


このお城、石垣の組み方にいろいろ特徴があるみたいです。

石垣


修復中の石垣 修復中の石垣

台風が来たときに石垣の一部が崩れ現在修復中なのだそうです。


出世観音!?
木の祠に出世観音様がいらっしゃいます

狸を祭ってます 狸を祭っていました

のれん(?)には故・藤山寛美さんの名前がありました。

狸の言い伝え 狸の言い伝え

この山に住んでいた狸の言い伝えがあるようです。

なぁんて寄り道をしながら、次女ふしぎちゃんに急かされてホテルに向かいます。
そこには三姉妹の最大の目的が待っているからです。

・・・vol.3につづく

by前から山の上が気になっていた洲本城へ訪問達成!のふしぎ男

淡路紀行2008  vol.1 出発編

  • 2008/10/19(日) 21:27:39

前回記事の予告通り、今回からしばらく淡路紀行編です。

実は、マラソンを兼ねた淡路島への一泊旅行、ここ3年くらい続いていまして
我が家の恒例行事になりつつあります。

いつもは「たこフェリー」という人とクルマを運んでくれるフェリーで島に渡るのですが、最近「社会実験」とかでETCを利用すると淡路鳴門自動車道が土日祝日の昼間は

半額になる

ということで、「それって、たこフェリーより安いやん!」
ということで橋を渡ることにしました。
(詳しく知りたい方はそっち方面のWebを見てくださいね。
他の高速道でも安くなるところがあります)

明石最強大橋
明石海峡大橋を渡ります。(あたしの手が写ってます)

明石最強大橋です
やっぱり世界最長の吊り橋です

つい先日、ここ(の直下)を訪れたことを話したら長女はすぐ理解しましたが
次女ふしぎちゃんは「???」状態でした。

そして・・・毎年来ているのに諸般の事情でこれまでボツになっていたこと、
次女ふしぎちゃんの願いが叶う時がやってきました。

それは・・・

淡路SAの観覧車!

観覧車


三姉妹は今回やっと乗ることが出来ました。

のってまーす
のってまーす!

私だけ撮影要員で乗ってないのですが、この観覧車かなり広範囲まで見渡せたようです。

でもここのSA、今半額だからか結構クルマ多かったですね。

のってく?
ちょっとアタシのクルマのってく!?


いえーい
橋をバックに「いぇーい!」

別に先を急ぐ旅ではないのでここから高速をおりてR28を流すことにしました。

数年前の淡路花博の会場跡を横目にしばらく走っていると
巨大な観音像が現れてきました。

ん!?


ふしぎちゃんがつぶやきます。

「あれって女のひとやんなぁ。 だって髪の毛くるくる飾ってるもん」

・・・つづく(次回vol2. 洲本城編)

byこんなペースでダラダラやっているとvolがいくつまで行くんだ!?のふしぎ男